パパ活女子に収入の差がある?理想と現実

パパ活で稼げる子とそうではない子の違いは、
「自己PR」と「メールのやり取り」の内容です。

同じ20代の女子大生2人がパパ活を始め、
1か月後に10万円以上の収入の差が出るのには明確な理由があり、
「自己PR」はもちろん、男性に持たせる「夢」がキーワードです。

パパになりたい男性の夢は『いつかはひょっとして』という下心です。
どんな男性でもすぐじゃなくてもいつか、という下心を99%持っています。

初めから自己PRの中に『絶対体はなし、食事しかしない』と盛り込むことは
男性の「夢」を壊してしまっています。

自己PRの中に書いてしまうことで、
そもそもパパになりたい男性からのアプローチの数は一気に減ってしまいます。

『イヤなものは絶対しない』と最初からアピールしてしまうことで
パパ候補からアプローチが少なくなり、結果的に収入が減ることに繋がります。

『自分の中の決まりごと=体目的のパパはお断り』はあっても、
自己PRの中にそれを書かないことが大事です。

パパになりたい男性を思わせぶりに引っ張ることで、大きく稼ぐことが出来ます。

パパになりたい男性を捕まえるためのコツはたくさんあります。

自己PRの中で『喫煙は許せない』よりも『喫煙は気になる』に留めることで、
喫煙家パパにもアプローチを広げることが出来ます。

余計なことは書かず、
「パパになりたい男」を自分のペースに巻き込むことが重要です。

パパ活がうまくいかない、収入が増えないと思っている女性は
今すぐ自己PRやプロフィールを見直す必要があります。

内容を見直すことでアプローチを受ける幅も広がり、
体目的ではないステキなお金持ちのパパとの出会いも増えるでしょう。

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