パパ活する前の準備。円満に彼氏と別れる時に実行したことは?

パパ活

あなた以外に熱中したいことがあるの…

円満に彼氏と別れるために、少しずつ気持ちが離れているという雰囲気を出すようにしていました。
いきなり何の脈略もなく別れ話をしてしまうと、向こう側もいきなりのことで納得がいかないと思ったので、それとなく気持ちが離れている、あなた以外に熱中したいことがある、などそういった話や雰囲気を出すようにしていました。
そのため実際に別れ話になった時には多少熱い話にはなったものの、大きな喧嘩にはなることなく、冷静に話し合うことが出来ました。

相手から別れ話をするように仕向けていく

交際を始めた当初は周りが羨むくらいのカップルだったと思いますが、それも長くは続きませんでした。
一緒にいる時間が長くなるにつれて彼の嫌な所がたくさん見えてきましたので、別れたいと思うようになってきたのです。
別れ話でもめたくなかったので、円満に別れるためにも、相手から別れ話をしてくれるように仕向けていきました。
相手に嫌われてしまえば、あとくされなく別れることが出来ますので、すんなりとお別れ出来て良かったです。

あえて倦怠期を作る

男女が交際するときに訪れる別れがあります。長く付き合えば別れは言いにくくなります。別れ話を切り出して相手が逆上したり、ストーカーになったらどうしようと考えます。なかなか円満に別れない場合が多い中あることを実行しています。別れる前に飽きさせる作戦です。彼氏が自分に飽きるように仕向けます。ずっと付き合っていても未来がなかったり、性格が最悪だったら付き合っていることも嫌になります。倦怠期の時に別れを持ち出すと円満に別れられます。

断捨離から始めました

彼氏と付き合い始めて半年後に同棲を始めたのですが、彼に別に付き合っている女性が
いることがわかり、七年間も一緒にいたのに別れ話へと話が進みました。一緒に生活を
はじめたので気がつくとものがあふれかえっていたので、どっちが何を持っていくのかを決めました。

また彼からアクセサリーなど身につけるものをたくさんもらっていたので、彼を思い出さないように
部屋を引っ越すのと同時に捨ててしまいました。愛着があるものを残しておくと、彼のことを思い出し
てしまって、彼のところへ戻りたくなって、心が揺らぐからです。

直接会って別れ話を切り出す

私が彼氏を円満に分かれるために実行したことは、直接会って別れ話をするということです。電話やメールやSNSなどで別れ話をすると、気持ちやニュアンスが伝わりにくくなってしまうと思ったので、直接会って感情的にならずに誠実に明確にわかりやすく冷静に話を展開させました。相手に不快感や不信感やストレスを与えないような話し方をすることも心がけました。すると、相手も感情的にならずに誠実にきちんと対応してくれました。

静かな夜の公園ベンチを別れ話の場所に選ぶ

私が別れ話をする場所に選んだのは静かな夜の公園でした。別れ話になると泣いてしまうのがわかっているので、人に見られることが少ない、夜の公園は私にとって最適な場所だったのです。実際に別れ話に入っても周りの人の視線も気になりませんでしたし、レストランやカフェと違って営業時間もない為、心ゆくまで話し合いをする事ができました。夜の公園で話し合いをしても結果的に別れてしまう事になりましたが、今となっては良い思い出です。

駅から家までの帰り道で別れ話を切り出す

自分が別れ話の場所として最適だと考えるのは、「歩きながらの帰り道」です。歩いているのが大切で、経験上こうしたなにか身体を動かしているときの方が、相手も動揺を受け入れやすいように感じます。運動効果とでもいうのでしょうかね。また帰り道なのでいずれ別れる場所も決まっているため、だらだらと話し合いが長引くのを避けられるのもポイントです。まあこうした話は机上の空論で、実際そんなスムーズに分かれられたことはないのですが、歩きながらの他にも食事をしながらの別れ話もこじれることが少ないように感じますので、機会があれば試してみてほしいと思います。

感情的にならないようにファミレスで別れ話をする

別れ話をするのに最適な場所は、意外にも人の目が多い場所です。密室である個人の部屋などで別れ話を切り出すと、双方が感情的になってしまいます。建設的な別れ話をきりだす場所を考えるなら、実はある程度落ち着きながらも他人の目があるファミリーレストランなどがベストです。

もちろんケースバイケースですが、そういった場所の方がポジティブなトーンでコミュニケーションができ、客観的で論理的な意思疎通が図れますし、食事を取りながらだと意外とスムーズに事が運びます。

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