干物女の行動パターンを改めたら、パパ活もうまくいく?

パパ活

正装はジャージ、黒縁眼鏡

私は典型的な干物女だと思っています。幼稚園の教諭として働いていますが、仕事があればすぐに帰宅し、自宅に戻るとすぐに正装?のジャージに着替えます。普段はコンタクトレンズをしていますが、家に帰ればコンタクトレンズを外して黒縁めがねをかけています。
休みの日にも一通りの家事を終えたら、あとは漫画を読んだりテレビを見たりし、ほとんど外出することもありません。この生活で特に不満はありませんが、いずれは結婚したいと思っているので素敵な男性と巡り合えるかどうかが心配です。

休日はテレビの前で微動だにせず

自分は一人暮らしですので、いつも自宅ではダラダラ過ごしています。ジャージ姿でボサボサの髪型の干物女という自覚はあって、宅配便などが来ても恥ずかしくてなかなか出ていけません。こんな姿を知り合いにも見られたくないため、休日は家に引きこもっていることが多いです。行動パターンは毎回同じで、帰宅するとすぐに部屋着に着替えてメガネをかけます。ご飯はコンビニのお弁当を食べてテレビの前に寝転がって動きません。できれば干物女を返上したいです。

休日に人と会うのが面倒

干物女の行動パターンとして、休日は外になるべく出ずに家で過ごすということが挙げられます。私も休日は人に会うことが面倒で、ついつい家の中で過ごしてしまうことが多いです。必然的に出会いも減り、交友関係も限られた範囲から広がりません。しかし私のような干物女はそれを問題だと感じるよりも、今のままで良いと思ってしまいます。部屋で楽な恰好をして趣味の世界に没頭していることが自分にとって一番楽しく、それがまた明日から働くための活力になるからです。

省エネを心がけている

私は干物女とよく言われます。
外に出かけるとき以外はメイクしないし髪もボサボサ、一日中体を締め付けないようなゆったりした部屋着を着ています。部屋着でも、パーカーなど気持ちよく寝転がれないものは基本的に着ません。
食事はほとんど電子レンジやトースターで作れるものか、茹でて食べられるものです。簡単にできて後片付けが面倒じゃないことを重視します。冷凍うどんやレトルトごはん、パスタなどは必ず常備しています。
使うエネルギーの量をできるだけ少なくし、快適に過ごす。これが干物女の行動パターンです。

赤ちょうちんの居酒屋が行きつけ

私の会社の同僚は凄く美人で化粧をすれば可愛くてモテるタイプなのに干物女で勿体ないなといつも思って付き合ってました。
彼女は女子力の高い女性が行くようなお洒落なレストランを好まず、いつも年配の男性が好むような年季の入った赤ちょうちんの居酒屋に誘ってきました。

彼女に住む家にで飲み直そうと誘われて行った事があるんですが、部屋には女子っぽさは全くなく男性の部屋のようで、部屋につくなり玄関でブラを外して、私服の地味な小豆色のジャージに着替えてました。
会社ではある程度猫を被って女性っぽくしているのに、これじゃ男性は幻滅するだろうなと勿体ないなと毎回感じてました。

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